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  • 2019.05.15 Wednesday

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    雨の日もサラサラ

    • 2018.05.30 Wednesday
    • 23:02

    「何故ナトリウムは、健康の敵なのでしょうか?
欧米では、おおくの場合、工場生産の食品には、岩塩を使っていました。岩塩を一旦溶解して、窯で煮詰め、再結晶させます。サラサラにするために、さらに高温で焼かれたものや、炭酸マグネシウムや、ケイ酸カルシウムを添加したりしました。しかし、工場での食品生産に必要とされたこのような塩は体内に入ると、人間の身体は、異物だと判断し排除しようとします。細胞を収縮させ、排泄しようとします。この時に、細胞の一部は傷つき、また、この収縮には大変なエネルギーを使うために、排泄器官は、疲れ切ってしまいます。人間が手を加える事で、不自然になってしまったナトリウムを自然の秩序は嫌い、排泄しようとするのです。この為に、細胞はダメージを受け、健康は害されてしまいました。このように、悪いのは、塩ではなく、工場生産における加工食品の必要性だったのです。ですから、毎日の食事が、欧米化されてゆくと、日本でも、やはり、欧米で起きたことと同じような臨床結果が目立ち始めているのかもしれませんね。
・・・雨の日もサラサラ・・・」

    何故ナトリウムは、健康の敵なのでしょうか?
    欧米では、おおくの場合、工場生産の食品には、岩塩を使っていました。岩塩を一旦溶解して、窯で煮詰め、再結晶させます。サラサラにするために、さらに高温で焼かれたものや、炭酸マグネシウムや、ケイ酸カルシウムを添加したりしました。しかし、工場での食品生産に必要とされたこのような塩は体内に入ると、人間の身体は、異物だと判断し排除しようとします。細胞を収縮させ、排泄しようとします。この時に、細胞の一部は傷つき、また、この収縮には大変なエネルギーを使うために、排泄器官は、疲れ切ってしまいます。人間が手を加える事で、不自然になってしまったナトリウムを自然の秩序は嫌い、排泄しようとするのです。この為に、細胞はダメージを受け、健康は害されてしまいました。このように、悪いのは、塩ではなく、工場生産における加工食品の必要性だったのです。ですから、毎日の食事が、欧米化されてゆくと、日本でも、やはり、欧米で起きたことと同じような臨床結果が目立ち始めているのかもしれませんね。
    ・・・雨の日もサラサラ・・・

    冬の脱水症に注意

    • 2018.01.31 Wednesday
    • 17:02

    毎日、 寒い日が続きます。

    寒い冬の外気は、乾燥しています。

    外を歩くときにつけているマスクは、ウィルス除けというより

    喉の乾燥を防ぐ役目と、冷たい外気からのガードの役目が大きいです。

    意識的に 水分補給をして、冬の脱水を防ぎましょう。

    高熱や、吐き気、下痢など、感染症などによる急激な脱水症状でなければ、

    小まめな水分補給の場合、白湯にお塩を少し入れる程度の物を、こまめに。

    一度に沢山飲む必要はありません。

    喉や、口の中を潤すような感じでいいと思います。

    お茶やコーヒーは、水以外の物も含まれていますので、

    水分補給を優先にして、それとは別に 嗜好品として召し上がるといいと思います。

    水飲んだら、お茶飲めなくなるから。。。という方。

    風邪をひかないための、予防が、お水です。

    必ず、お塩を少し、入れて飲んでくださいね。

     

    http://50goen.com/index.html

    そんなわけで 衝撃の写真

    • 2018.01.14 Sunday
    • 00:22

     

    今日は、近所の温泉に行ってきました。

    お塩を持っていくのを忘れたので、

    温泉の備え付けのシャンプーを使いました。

    随分、薄めて使ったのですが、

    家に戻ると。

    白くカサカサになった手。

    確かに、ババアですが、もう、しわくちゃです。

    勿論、皮脂も保湿もあったもんでは ありません。

    温泉でさえ、これです。

    お塩スプレーで、保湿後。

    むくんだように、見えますが、むくんではいません。

    皮膚の下の水分、角質の間の水分も、戻ってきたようです。

    時間がたつと、皮脂も 出てきたのか、カサカサもなくなりました。

     

    左手より右手が、乾燥したのは、右手で、タオルを使っていたせいかと思います。

     

    手が、これでは、頭皮も同じなのだと思います。

    明日は、お塩で、身体を洗う事にします。

     

    それと、家に戻ると、シャンプーの匂いが プンプン。

    犬に、何事かと、匂いまくられました。

     

     

     

     

     

    お塩洗顔とお化粧のクレンジングのはざまで。

    • 2018.01.12 Friday
    • 20:28

    天日海塩は、きめの細かなお塩です。

    漢字で書くと 肌理の細かなお塩です。

     

    皮膚のお話し(皮脂膜)

    皮膚常在菌には、数百もの種類がありますが、

    それらを大きく分けると
    お肌に役立つ「善玉菌」
    普段は、役立つけど、条件次第でトラブルを起こす「日和見菌」
    お肌に害を及ぼす「悪玉菌」
    となります。


    そしてその代表が、

    善玉菌の表皮ブドウ球菌

    日和見菌アクネ菌

    悪玉菌黄色ブドウ球菌
    の三種類です。    

     

    表皮ブドウ球菌は、

    お肌に住む皮膚常在菌の1つで、

    空気を好む性質があるため、その名の通りお肌の表面に住み、

    皮脂をエサにしています。

    そして、皮脂を脂肪酸グリセリン(保湿成分)に分解してくれます。

    脂肪酸(お肌を弱酸性に保ち、雑菌や黄色ブドウ球菌などの悪玉菌の繁殖を抑えてくれます。)

     

    アクネ菌は、

    酸素を嫌う性質の為 毛穴の奥や皮脂腺など空気の

    入りにくいところに住んでいます。
    普段は、表皮ブドウ球菌と同じように皮脂を、

    脂肪酸とグリセリンに分解をしていますが、

    食生活や生活習慣の乱れ、

    ホルモンやストレスが原因で皮脂が毛穴を詰まると

    アクネ菌が、大増殖して

    毛穴の中で大量の脂肪酸を作ってしまいます。

    増えすぎた脂肪酸の刺激で

    毛穴は炎症を起こしニキビとなってしまいます。

    黄色ブドウ球菌も、

    表皮ブドウ球菌がたくさん繁殖している健康なお肌では

    トラブルを起こしませんが、肌の表面がアルカリ性に傾き、

    表皮ブドウ球菌が少なくなると大増殖して、

    痒みや炎症を起こします。

    痒くて引っ掻いたりした傷で、黄色ブドウ球菌が増殖すると、

    膿となり化膿,トビヒやニキビ、

    皮膚炎などのトラブルの元凶となってしまいます。

     

    スキンケアは
    お肌の健康を保つうえで大変大切なことですが、
    善玉菌を根絶するような殺菌や洗顔をつづけると、

    日和見菌は、悪玉菌に
    悪玉菌は、大増殖を始めてしまいます。


    お化粧落としのクレンジングには 

    防腐剤や合成界面活性剤、保存料などをつかった物は、ひかえ、

    殺菌力の無い物を選ぶ。(ただし、変質は早い)

    ダブル洗顔は、控える。

    そして、お化粧お休みの日をつくり、

    のんびりした一日をお過ごすことですね。

     

    天日海塩は、海水そのままの成分よりも 

    いっそう、人体に取り込みやすい成分バランスのお塩。

    大変 細かな粒子ですので水にも溶けやすいのです。

     

     

     

    静電気

    • 2017.12.22 Friday
    • 19:10

    ネコは静電気が溜まりやすい生き物らしい。

    今の生活様式は、身の回りにあるフワフワ製品は、化繊だから、

    パチパチ パチパチ 静電気の大好きな環境。

    そして、温かい所 つまり 乾燥したところにネコいるし・・・

     

    ちょっと ネコを撫でようとすると パチっと来ます。

    それで、寝てる近くに ネコ草を グリーンがわりに あと、加湿器がわり

    それと、

    ネコの通り道に

    小さなヤシの木

    ネコは、こういうのに 体をすりつけて歩くので

    放電

     

    人間も 帯電すると 健康に良くないのだから

    ケムクジャラだって 不都合だと思う。

     

    塩はどこかっていうと、 塩湯で絞ったタオルで 体を拭いてあげてます。ってこと。

     

    トウモロコシの美味しい茹で方・天日海塩を使う

    • 2017.08.20 Sunday
    • 14:51

    水が沸騰したら、天日海塩を入れ

    6〜7分 茹でます。

     

    茹であがり、塩水にいれます。

    これも、天日海塩。

     

    ショッパイって、感じるくらいの塩水につけると、

    ピチピチのトウモロコシを、堪能できます。

    他の塩はどうでしょうか?

    シラニャ━━(ΦωΦ)ゞ━━ィ!!

    精魂込める

    • 2017.08.18 Friday
    • 10:24

    「精魂込める」は、精神と、魂

    「精根尽きる」は、精力と根気

    信心深い私ではありませんが、

    この一年に別れた方々の魂の、大きさに感謝を捧げるお盆となりました。

    お盆が過ぎて、どうやら、精根の赤ランプが点灯しはじめた様子です。

    あちらに逝った方々を思うと、塩が、不足します。

    通常の生活の中で、身体の中の、塩が不足するという事は、考えられないのです。

    『精神と魂のエネルギー源』は、【お塩】にあると思います。

    そのことには、なかなか気がつきませんでした。

    多くの魂を見送った日本人は、きちんとお塩をとることが大切です。

    【減塩信仰】に入信するとは、精魂が尽きてしまいます。

    海の塩

    • 2017.05.02 Tuesday
    • 01:35

    JUGEMテーマ:健康

    手遅れにならないように!!!
    まともな考えかができるようになるためには、
    神経伝達がスムーズになるように、質の良いお塩をとるべきです。
    あまりに、汚染されまくってるので、気が付かない方も多いかと思います、
    しかし、自分で普通に物事を判断できるようになりましょう。


    「お塩の取り過ぎで体を壊す。」なんて、
    お塩をとりすぎる行動は、正常で健康な人間はやらない行為です。
    お塩をとりすぎるから高血圧になる・・・以前に、
    身体の中の健康のセンサーが壊れているのではないかと思います。

    これは、ホルモンの異常です。

    お塩のプロは、お塩の素晴らしさをお伝えし、お届けします。


    あなたの中の美しい海が嵐で荒れ狂う事が無いように、
    浄化しきれない物であふれ、腐海にならないように
    枯渇してしまわないように
    命が地球の一部であるように、
    一粒の塩があなたを浄めてくれるように、
    お塩のプロは働きます。

     

    体液バランス 

    • 2017.05.02 Tuesday
    • 00:56

    ブドウ糖180グラムについて23グラムのナトリウム、

    アミノ酸120グラム(平均分子量とする)について23グラムのナトリウムが必要です。

     

    ブドウ糖やアミノ酸吸収には、かなりの量のナトリウムが必要なため、

    成人の場合1日に食塩として130グラムもの量に達するといわれています。

     

    食べ物として摂取する食塩は1日10〜20グラムを指標とされ、げんざいは、6gとまで言われています。

    しかし、消化管吸収に必要なナトリウムの大半は膵液、胆汁等の消化液に含まれて分泌される分と、

    一度、腸粘膜細胞に取り込まれたナトリウムが再び腸管内に送り返される分(ナトリウム・ポンプといわれる機構が細胞膜内にあり、細胞内に入ったナトリウムを細胞外にポンプのように汲み出す)とで賄われています。


     下痢が起こると、食べ物が吸収されずに素通りするというだけでなく、

    体内にあるナトリウムが大量に失われてしまいます。

    ですから、子供や老人の下痢に対しては、水分ばかりでなく、

    ナトリウム(塩)の補給が重要ですね。

    ブドウ糖やアミノ酸が腸粘膜から吸収されるときには一原子のナトリウム・イオンが必要です。

    • 2017.05.02 Tuesday
    • 00:50

    栄養素の吸収に対するナトリウムの作用

     人間が生命を維持していくためには、食べ物を食べてそれを消化、吸収していかなければならない。

     

    ご飯やパン、麺類はでんぷん(炭水化物)が主成分であるが、これは消化されるとブドウ糖になる。

     

    肉や魚はタンパク質が主成分で、これは消化されるとアミノ酸になる。

     

    これらを消化管から吸収するが、吸収量がもっとも多いものは水であり、次いでブドウ糖、アミノ酸となる。


     ところで、ブドウ糖やアミノ酸が腸粘膜から吸収される時には、

    それらの1分子について、それぞれ一原子のナトリウム・イオンが必要である。腸の粘膜細胞にはブドウ糖やアミノ酸(基質という)を受け取る受容体(運び屋のようなもの)があり、

    腸管周から基質(荷物)を受け取っては細胞膜を通って細胞内に送り込むが、

    この時ナトリウム・イオンが一緒にくっついてくれないと、この作業が進まない。

    ちょうど受容体である電車に基質である荷物を積み込み、

    ナトリウム・イオンである扉を閉めないと電車が発車できないようなものである。

    電車は細胞膜内を往復している。